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料金表

●予告なく料金の改定を行うことがあります。予めご了承ください。
オールセラミックスや子供の矯正治療などは医療費控除の対象になります。詳しくはこちら

●スルガ銀行のデンタルローンを契約していただくことで分割払いができます。
※ローンには所定の審査が必要になります。詳しくはこちらをご覧ください。
デンタルローン(分割払い)については、下記のスルガ銀行アクセスセンターにお問い合わせ下さい。

※料金は税抜きで表示しています。別途消費税が必要です。

料金表(自費診療)

● Doc's Best Cements(ドックベストセメント)の治療費(税抜き価格)

 ① ドックベストセメント療法 ¥10,000~¥20,000 
 ②-1 自費のダイレクトボンディング(範囲が小さい場合) ¥20,000~
 ②-2 自費のダイレクトボンディング(範囲が大きい場合) ¥40,000~
 ②-3 型取りをして、後日ハイブリッドインレーを詰める ¥30,000~
 ②-4 型取りをして、後日セラミックインレーを詰める ¥50,000~
 ②-5 型取りをして、後日オールセラミッククラウンをかぶせる ¥80,000~
 ②-6 型取りをして、後日ゴールドインレーを詰める ¥40,000~

● 矯正の治療費(税抜き価格)

相談料 ¥0+保険診療
(初診料+その他)
精密検査料 ¥30,000
診断・治療計画料 ¥16,000
①第0期治療(6歳未満の早期治療、主に受け口の治療)
※ムーシールド・パナシールド・i-3などの取り外し式装置を使用します
¥100,000
②第一期治療(5歳~11歳くらいで乳歯が数本残っている状態)
※第0期治療からの継続の場合は、\100,000を割引します
¥360,000
③第二期治療(11歳以降で大人の歯並びと同様の状態)
※第一期治療からの継続の場合は、\360,000を割引します
¥700,000
④部分矯正(上顎だけ、下顎だけ、前歯だけなどの部分的な矯正)
※装置代が別途必要です。症例により装置の数が異なります
詳しくは専門サイトへ
再診料 ¥2,000~6,000

インビザライン(透明で目立たない取り外しのできるマウスピース矯正)(税抜き価格)

インビザライン精密検査料(クリンチェック代含む) ¥80,000
診断・治療計画料 ¥16,000
インビザラインフル(歯列不正が大きい場合) ¥700,000
インビザラインライト(歯列不正が小さい場合) ¥600,000
インビザラインフル抜歯(歯列不正が大きく、抜歯が必要な場合) ¥800,000
インビザラインライト抜歯(歯列不正が小さいが抜歯が必要な場合) ¥700,000
インビザラインティーン(乳歯がなく12歳臼歯が萌出中) ¥700,000
インビザラインリテーナー ¥20,000/個
保定装置 ¥30,000~
再診料 ¥1,000~3,000
※上記インビザライン料金は、インビザラインのみで治療する場合のものです。

アソアライナー、アクアシステム(透明マウスピースによるプチ矯正、非抜歯)(税抜き価格)

相談料 ¥0+保険診療
(初診料+その他)
精密検査料 ¥30,000
診断・治療計画料 ¥16,000
片顎単純症例(歯列不正が小さい場合) ¥300,000
片顎複雑症例(歯列不正が大きい場合) ¥400,000
両顎症例 ¥700,000
保定装置 ¥30,000~
ホワイトニングジェル ¥6,000/2本
再診料 ¥1,000~3,000

※ブライダル矯正(補綴矯正およびOne Day矯正)の治療費は、症例により大きく違ってくるので、別途見積もりとなります。

● ホワイトニングの治療費(税抜き価格)

LEDホームホワイトニング(上下顎)
(LEDホームホワイトニング用追加ジェル:\4,000)
¥40,000
LEDオフィスホワイトニング(上下16歯程度)
1セット( 5分×5分×5分の3回光照射)×2回、フッ素コーティング、クリーニング
¥30,000
LEDパーフェクトホワイトニング(オフィスホワイトニング+ホームホワイトニング) ¥60,000

● 詰め物・かぶせ物の治療費(税抜き価格)

オールセラミッククラウン ¥80,000~120,000
メタルセラミッククラウン ¥90,000~100,000
ファイバーコア ¥20,000
セラミックインレー ¥50,000
ハイブリッドインレー ¥26,000~40,000
ゴールドインレー(小臼歯) ¥40,000~
ゴールドインレー(大臼歯) ¥50,000~
ゴールドクラウン ¥60,000~
グラディアダイレクト(部位、大きさにより異なる) ¥20,000~

● 入れ歯の治療費(税抜き価格)

金属床義歯
   部分床義歯 ¥200,000~(設計により異なります)
   総義歯 ¥280,000~(材料により異なります。)
磁性アタッチメント(マグネット)義歯
   マグネット1か所につき ¥50,000

● 審美義歯(ウェルデンツ・ノンクラスプデンチャー)(税抜き価格)

ウェルデンツ・ノンクラスプデンチャー
ベース義歯床1~4歯欠損 ¥115,000
                    5~8歯欠損 ¥125,000
                    9~13歯欠損 ¥135,000
1顎2床 高いほうの1.5倍
総義歯 ¥200,000
総義歯(LUXDENT付) ¥260,000
内冠 ¥15,000
フック・スパー・レスト ¥4,000
クラウン型維持装置 ¥12,500
LUXDENTリベース ¥60,000

● ミニインプラントの治療費(税抜き価格)

¥30,000/1本

● スポーツマウスガードの治療費(税抜き価格)

極真空手選手用 現在、取り扱いがありません
ポール式マウスガード(極真空手タイプ) ¥18,000~(1色増えるごとに+¥2,000)
スタンダードタイプ ¥12,000~(1色増えるごとに+¥2,000)

● サプリメント外来の治療費(税抜き価格)

サプリメント外来初診 ¥5,000~
サプリメント外来再診 ¥2,000~
サプリメント代(1ヶ月分) ¥3,000~16,000前後
   プロデンティス ¥3,000
   チュアブルビタミンC ¥2,000
   ソディッシュ ¥6,000
   アスタリールACT ¥5,180

※当院で使用するサプリメントは主として天然素材から作られたもので、GMP基準で製品化された高品質の医療機関専用サプリメントで、一般には流通していません。
※上記以外のサプリメントも取り扱っています。
※サプリメント相談を希望される方で血液検査結果をお持ちであれば持参して下さい。
※サプリメント外来は当院で定期健診を受診されている方を対象としています。

医療費控除

確定申告には、医療費控除という制度があります。。
ある年の1月1日から12月31日の間で、生計を一にする家族の医療にかかわった総額が10万円以上になった方は、税金の還付を受けることができる可能性があります。自費の入れ歯や差し歯も対象になります。出産費用も対象となりますが、保険などで補填を受けた額は差し引かれます。病院までの電車賃や緊急を要する場合のタクシー代なども対象となります。また、介護保険の利用料も合算することができ、在宅や施設での介護サービスを受けた際に支払った自己負担額も対象となります。医療に付随した領収書は全て一つの箱に保管しておきましょう。ほとんどの医療機関では領収書の再発行を原則行っていないので要注意です。
ところで、医療費控除とはそもそも何なんでしょうか?


(1)医療費控除とは?
 自分自身や家族のために医療費を支払った場合には、一定の金額の所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。 医療費控除は所得金額から一定の金額を差し引くもので、控除を受けた金額に応じた所得税が軽減されます。
   ※歯科治療における保険以外のセラミックスの差し歯矯正治療の費用、
     ドックベストセメントも医療費控除の対象となります。

(2)医療費控除の条件は?
 同じ年の1月1日~12月31日までに支払った医療費の合計が10万円(年間所得が200万円未満の場合は所得の5%)を超えた場合、税金の一部が返って来ます。

 

(3)歯の治療に伴う一般的な費用が医療費控除の対象となるかの判断 (国税庁HPより) 
①歯の治療については、保険のきかないいわゆる自由診療によるものや、高価な材料を使用する場合などがあり治療代がかなり高額になることがあります。このような場合、一般的に支出される水準を著しく超えると認められる特殊なものは医療費控除の対象になりません。現在、金やポーセレンは歯の治療材料として一般的に使用されているといえますから、これらを使った治療の対価は、医療費控除の対象になります。

②発育段階にある子供の成長を阻害しないようにするために行う不正咬合の歯列矯正のように、歯列矯正を受ける人の年齢や矯正の目的などからみて歯列矯正が必要と認められる場合の費用は、医療費控除の対象になります。しかし、同じ歯列矯正でも、容ぼうを美化するための費用は、医療費控除の対象になりません。

③治療のための通院費も医療費控除の対象になります。小さいお子さんの通院に付添が必要なときなどは、付添人の交通費も通院費に含まれます。通院費は、診察券などで通院した日を確認できるようにしておくとともに金額も記録しておくようにしてください。通院費として認められるのは、交通機関などを利用したときの人的役務の提供の対価ですから、自家用車で通院したときのガソリン代や駐車場代等といったものは、医療費控除の対象になりません。


(4)医療費控除額の計算は?

医療費控除額(最高で200万円)=(A)-(B)
   (A)= (その年中に支払った医療費)-(保険金などで補てんされる金額)
   (B) = (A)-(10万円または所得金額の5%、どちらか少ない金額)

例えば、年収600万円で所得税・住民税の合計が約40万円の人の場合で、家族の医療費の合計が70万円であるとする と、医療費控除額は60万円になります。この60万円のうち約12万円(各種の条件により変動します)が税金還付されることになります。税金還付を考慮すると70万円の矯正治療は、実質約58万円ということになります。
  ★納税額などの諸条件により還付金に差が生じます。
  ★年をまたがって支払いをすると、控除額が少なくなります。
  ★届出の期間は通常、翌年の1月15日から3月15日です。
  ★詳しいことは、税務署に問い合わせるか、国税庁のホームページをご覧ください。

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